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内定者紹介

大阪大学 外国語学部 外国語学科
小田 悠人
外国語学部バスケットボール部

ウィルを選んだ理由

相手のことをきちんと考えてくれる会社だと思ったからです。消費者との間に情報格差が生まれないよう適正価格を計算して伝えたり、物件のマイナスなところも伝えたりするところからそう思いました。また、人を大切にする会社だとも感じました。 「日本一 人を育てる会社」を目標にし、課員の成長は上司が完全に責任を持つことや、部署配属は仕事適正ではなく上司との相性であること。採用活動では「いい奴」を採ることや、社員旅行やイベントが多くあって社員同士の仲が良いことなど。いろいろな会社説明会に出ましたが、ここまで人を大切にする会社はなく、他の会社がやらないような斬新な考え方や、やり方がおもしろいと感じました。

学生時代のこと

たくさんのことに手を出した学生生活でした。バスケットボールとダンスの活動を掛け持ちしながら、いろいろなアルバイトをしました。1・2回生のときはロシア語の勉強も大変でなかなか両立できず苦しみました。 3回生の秋、部活を引退した後は、お金を稼いでニュージーランドに8ヶ月ワーキングホリデーに行きました。4ヶ月間いた語学学校で、世界中の友だちができ、6ヶ月間働いた日本食レストランでは働くことの大変さを実感しました。大変なことも多かったですが、そのぶん楽しい思い出もたくさんできました。バスケットボールも、ダンスも、勉強も、義務感に駆られてやってる部分が多かったので、就活が終わった今は、それ以外にいろいろなことを楽しみながらやっています。

大学3回生のリーグ戦で3ポイントシュートを打っている場面
大学5回生の大学祭でマイケルジャクソンのダンスを踊っている場面

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