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内定者紹介

広島大学 総合科学部 総合科学科
加藤 萌子
陸上競技部

ウィルを選んだ理由

私にとって頑張り続けられる環境があると思ったからです。複数回にわたる面談のなかで、ウィルは努力しても浮いたり笑われたりしない、それどころか、みんなで上を目指して行ける環境だと知りました。上司の方が責任を持って課員の面倒を見て、一緒に目標に向かってくださいます。また、上司だけでなく先輩社員の方も、一人ひとりのことを気にかけてくださると聞きました。その見られているという状況が、私のモチベーションにつながるのではないかと感じます。だから、「ここでなら、自分の思っている以上の頑張りができるはずだ」と思い、ウィルを選びました。

学生時代のこと

陸上部での活動が中心です。中学・高校時代は選手でしたが、大学ではマネージャーとして入部。しかし、部員たちから過大評価されることに疑問を持ち、2回生の夏に選手復帰しました。それからは怪我ばかりで、なかなか継続して走ることができず、苦しくて悔しい思いばかりしています。でも、自分のベストタイムを更新したときの達成感はやはり何物にも代えがたい。また走れるようになって、あの達成感を味わいたいので、試行錯誤しながらもあきらめずに練習を続けています。

合宿終わりにマネージャーの仲間と(本人:右から2番目)
大学3回生時、合宿終わりに中距離パートで(本人:前から1列目 右端)

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