New face

内定者紹介

大阪大学 法学部 国際公共政策学科
菊地 永利子
アカペラサークルinspiritual voices

ウィルを選んだ理由

ウィルではイキイキと仕事ができる、と感じたからです。私は”仕事”や”社会人”に対してネガティブなイメージを持っていました。社会人の先輩の多くが、仕事をつまらないものとして話していたからです。なので、就活を始めた当初は、仕事はおもしろくないという前提で、”まだマシ”な会社を探していました。しかし、ウィルに出会ってその認識が変わりました。ウィルの社員は皆、仕事を本気でおもしろいと感じてらっしゃいました。「学生が一番楽しい」と大抵の先輩方がおっしゃるなかで、ウィルの社員の方が「今が一番楽しい」とおっしゃったのは衝撃でした。私もこのように働きたいと思い、入社を決めました。

学生時代のこと

アカペラサークルに所属し、毎日歌っていました。歌が得意なわけではまったくないのですが、グループを組み、そのメンバーと声を重ねて練習し、ステージの魅せ方などを考え実践するのがとても楽しいです。大会やオーディションもあり、そのたびにうれしさも悔しさもメンバーと分かち合い、最高の仲間ができました。 また、2回生の秋までは学生カフェの経営をしました。自分たちだけで経営戦略を練るのはとても難しいものでしたが、商店街の経営者と関わらせていただき、多くの社会経験を積みました。

大学4回生のとき、文化祭メインステージにて演奏(本人:左から2番目)
大学2回生のとき、店長を務めていた「Cafe+Bar Ludzie」にて

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