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内定者紹介

大阪大学 文学部 人文学科
落 真晃
お祭りダンスサークル祭楽人

ウィルを選んだ理由

ウィルの第一印象は、社員同士の理解が深い会社でした。また、「社員同士がより良く生きるためにできること」をつねに考えていると思いました。私は少し特殊な家庭環境にあったこともあり、自分の価値に対してつねに疑問を抱いていました。そんな私にとって、ウィルで働くということは、生きていくうえでの軸をつくることかもしれないと思えました。自分のためにでも、あるいは世の中のためにでもなく、身近にいる人のために力を尽くしたい。それが私にとって、最も努力を継続できる理由になると考え、入社を決めました。

学生時代のこと

3年間、よさこいサークルに所属していましたが、よさこい自体は好きではありません。なぜなら、いくら練習しても踊りは下手くそなままだったからです(笑)。 ただ、よさこいサークルの仲間のことは大好きで、「この仲間のために、何か役に立ちたい」という思いは強かったです。外部のよさこいチームに足を運んでみたり、さまざまな役職に立候補したり、仲間のために行動することは苦ではなかったです。豊富な経験を積んできたわけではないですが、多くの仲間に支えられ、そのために尽くした私の大学生活は幸せでした。

大阪のよさこい大会でMCを行ったとき
最後のよさこい大会での集合写真

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