New face

内定者紹介

神戸大学 発達科学部 人間環境学科
斉藤 優輔
MMC(軽音サークル)

ウィルを選んだ理由

人間関係に力を入れている点に惹かれたからです。高校までの私は、勉強をするにも部活をするにも冷めており、一人で何かをすることが多かったです。しかし大学生活で多くのコミュニティに所属し、多くの人と関わるなかで人間関係の大切さを学び、人を好きになりました。ウィルは人間関係や相互理解に力を入れており、採用の段階でそれを強く感じることができました。まだまだ我が強い私ですが、そのような環境で学びつつ、より多くの人と関わっていけたらおもしろいだろうと感じ、ウィルを選びました。

学生時代のこと

私の学生生活の中心になっていたのは、所属していた軽音サークルでの活動でした。大学に入ってからなんとなく始めた音楽でしたが、高校まで何かに熱中した経験がなかった私が、初めて熱中できるものを見つけることができました。サークルでは副会長を務めたり、またバンドを引っ張るボーカルをしたり、考えて行動することが多く、貴重な体験をしたと思っています。そしてなにより、熱中することの楽しさを知れたのが一番の収穫でした。

大学3回六甲祭にて、同期との集合写真
ライブにて全力のガッツポーズ

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