New face

内定者紹介

大阪大学 経済学部 経済経営学科
松田 真治
バドミントンサークルzoo

ウィルを選んだ理由

人生の目標を受け止めていただき、かつ達成できると思ったからです。次の項目にある目標を真正面から受け止めていただいたのはウィルが初めてでした。この目標のためには、どれだけ一年目に濃密な仕事経験ができるかが重要だと思います。そして黄金の一年目が経験できるウィルで、熱い思いを持った社員の方と働くことで私の目標を達成したいと考えています。入社の決め手は、最終面接での会長と社長の「仕事は人生をかけた遊び」という言葉です。仕事は人生を豊かにするための「手段」であるべきだという考えに共感しました。

学生時代のこと

就職活動まではバドミントンサークルの代表と居酒屋のバイトをしていました。サークルでは「本当に自分が代表でいいのか」という不安を持ち続けながら活動しましたが、最後はさまざまなメンバーが感謝を伝えてくれました。大学生活の中で一番の宝物です。バイトでは最初は先輩や店長から何度も怒鳴られました。とても辛かったですがそれが悔しくて辞めずに今でも続けています。現在は就活支援の団体に所属しています。就活で得た知識を後輩に還元し、「あなたのおかげで納得できる就活ができました」と言われることを目標にしています。

大学3回生でサークル引退の日。みんなに感謝され大号泣。実はめちゃくちゃ涙もろいです
ゼミと地域とのイベントで、地域のマスコットキャラクター(ふくまるくん)になりました。人生で着ぐるみを着れるとは思いませんでした

他の内定者の記事を見る

OTHER ARTICLES

一覧に戻る