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内定者紹介

大阪大学 経済学部 経済経営学科
黒木 大地
アメリカンフットボール部

ウィルを選んだ理由

就職活動を始めたとき、漠然と総合ディベロッパーで街づくりに携わりたいと考えていました。それは、自分のアイデアを形にできる仕事のなかで一番スケールが大きく、魅力的に感じたからです。しかし、就職活動を続けるうちに、「どういう仕事をするか」より「どのように働くか」ということが自分の成長にとって一番大切であると感じ始めました。そのときウィルの社員の方の話を聞いて、規模の大きな会社で働くよりも自分自身の内面まで踏み込んでみてもらえるこの会社で働くことで、自由に成長することができると考えたので、ウィルを選びました。

学生時代のこと

偶然アメリカンフットボールというスポーツに出会い、大学生活のほとんどを捧げてしまいました。毎朝、学校に行き、筋トレをして昼食を食べ、アメリカンフットボールのビデオを観て、夕方からはグラウンドで練習するという日々で、勉強は最低限の単位が取れるくらいしかできませんでした。アルバイトは忙しい日々の合間を縫って週2日続けていたのですが、言葉遣いや作法など厳しく指導いただいたので大変勉強になりました。あまり自由に遊んだりはできなかったのですが、アメリカンフットボール部という100人近い集団の中で活動することでさまざまなことを学ぶことができました。

大学3回のとき、近畿大学とのシーズン最終節にて(本人:右)
大学4回のとき、合宿終了後にDefenceの同期と(本人:左から2番目)

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