New face

内定者紹介

神戸大学 文学部 人文学科
邨田 愛衣
バドミントンサークルはねっこ

ウィルを選んだ理由

ウィルを選んだ一番の理由は、環境です。社員の方々とお話しするなかで、全員が一生懸命に目標を追いかけ、切磋琢磨し合っていると感じ、私が部活動などを通じて抱いている理想とするチーム像がウィルにあると思いました。また、複数回にわたる面談や面接を通して、社員の方々が私の内面まで理解しようと真摯に向き合ってくれていることを強く感じました。以上のような互いを大事にしながら切磋琢磨し合える環境に強く惹かれ、入社を決めました。

学生時代のこと

部活に打ち込んでいた高校時代とは一転し、サークルとアルバイトをしていた、まさに人生のモラトリアムでした。サークルでは学祭係だったので、たこ焼き器が壊れているというハプニングがありながらも完売できた3回生の学祭がとても記憶に残っています。アルバイトは入学当初から同じところで働いているので自分の成長を感じられる瞬間がうれしいです。他にも友達と旅行に行ったり楽しい4年間でした。一方で、自信を持って熱中したと言えるほどのものがないことを後悔しているので、この後悔をバネにして社会人生活を歩んでいきたいと思います。

サークルの合宿での集合写真
大学3回生時、学祭にて、たこ焼きを販売したときの写真

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