New face

内定者紹介

京都大学 文学部 人文学科
古橋 静佳
アメリカンフットボール部

ウィルを選んだ理由

私がウィルを選んだ一番の理由は、「ここでなら私は私でいられる」と思ったからです。長くはない就職活動でしたが、人材開発Tの皆さんをはじめ、数名の社員の方に会わせていただきました。皆さんのお話される表情はとてもイキイキとしていらっしゃいました。私の話に耳を傾けてくださる方もいらっしゃって、「ここは人を大事にする会社だ」と実感しました。ウィルならば、苦しいことも乗り越えて自分が成長できると感じました。

学生時代のこと

大学時代の大半をアメリカンフットボール部での活動に費やしました。「日本一」という大きな目標と現実のギャップがつねにこのチームを苦しめ、また成長させました。 この活動を通して学んだことのひとつは、何事も自分との戦いであるということです。 本当に勝つべき相手は、関学や立命館ではない。勝つべき相手は昨日の自分であり、今の弱い自分。何が正解かもわからないまま、それでも先へ進まなければならないという自己との戦い。たくさんのことを学ばせてくれたこの部活にとても感謝しています。

4回生のチームが始動したときに同期全員で比叡山に登った時の集合写真
シーズン初戦の試合中(本人:左)

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