WILL Recruiting 2019 株式会社ウィル
新卒採用

山口 郁佳Fumika Yamaguchi

京都大学
文学部

私はとくに業種や職種にこだわりがなく、なんとなくで就活をしてしまっていました。そんなとき、先輩に紹介されてウィルに出会い、こんなおもしろい会社があるんだと衝撃を受けました。

お会いする社員は皆さん楽しそうに仕事と向き合っていて、「ウィルをもっとこうしていきたい!」という夢をイキイキと語ってくださいました。私もこんなふうに自分の仕事に誇りを持って、自分を語れる人になりたいと思い、入社を決意しました。

写真/ボート部での練習中の様子(本人:右)

私の大学生活は、まさに「ボート漬け」でした。

サークルに入って、友達と遊んで、バイトでお金を貯めて、留学もして・・・という入学前に思い描いていた理想とはほど遠く、21時半就寝で4時起きという修行僧のような生活をしていました(笑)。

ボートのためにあきらめたことやできなかったこともありましたが、仲間とともに一つのことに打ち込む素晴らしさを実感することができました。たくさんの人に支えられ、今しかできないことを全力でやりきれた私は幸せ者だなと思います。

写真/ボート部集合写真(本人:2列目右から4番目)

※文章は内定者時代に書かれたものです。

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