WILL Recruiting 2019 株式会社ウィル
新卒採用

岡﨑 望Nozomu Okazaki

神戸大学
経済学部

私がウィルに就職を決めた理由は、喜怒哀楽の上下幅を、他の企業に入社するよりも大きく感じることができると思ったからです。

これまでの人生でもっとも充実していた大学生活、さまざまなことに挑戦し、多くの成功と失敗を経験しました。だからこそ「人生のおもしろさは喜怒哀楽の上下幅をいかに大きくできるかで決まる」と考えるようになりました。

何度失敗しても、立ち直れるような環境があるのか、ということも就活の軸の一つでした。その点、ウィルには部下のモチベーション管理に非常に力を入れる企業文化が根付いていることを面談で知り、第一志望に決めました。

写真/公開中PV

私は学生時代、バンド活動に注力しました。東京や大阪でライブを行いつつ、レコーディングしてタワーレコード等でCDの販売をしています。

「つねになにかに打ち込んでいたい」という思いを持っている私にとって、バンドメンバーや活動を支えてくれている事務所スタッフと、チームを組んで答えのない課題に夢中で挑める今の環境は、非常に心地良いです。

スタッフからかけられた「学生の趣味としてはやっていけない。プロ意識を持て。今全力でバンドをやることは人生にとって絶対にプラスになる」という言葉は、バンド活動をするうえでの指針になっています。

写真/ライブにてベースを演奏(本人:左) 一覧に戻る